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新潟県 夏の高校生英語ディベート教室を開催しました

8月6日(月)、7日(火)に新潟国際情報大学(中央キャンパス)で夏の高校生英語ディベート教室を開催しました。

 

本校を含めて7校、50人の高校生が参加し、英語ディベートの基礎を学びました。

 

今年の全国高校生英語ディベートの論題は

 

「Resolved:That Japan should legalize voluntary active euthanasia.

日本国は,本人の意思による積極的安楽死を合法化すべきである。是か非か。」

 

です。

 

1日目の午前中では、南部郷総合病院 緩和ケア認定看護師の小池先生による講演があり、実話に基づいた内容で、終末期医療の現状を学びました。

 

午後から英語ディベートのルールなど基礎を勉強しました。

 

基礎を学んだあとに、まずは日本語で身近な事柄について必要か、必要ではないかについてのディベートを実践しました。

 

2日目は、全国高校英語ディベート連盟(HEnDA)に掲載されている英文を読み、安楽死の定義などを再確認しました。

 

午後からは教員2名が実際に英語でディベートを実演しました。

 

ディベートの基本が学べて大変有意義な2日間でした。

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